自分次第だ!」…なんぞさっきまで原稿書いておりました。

またこの時間~もう肌ボロい。集中力にも限界あり、明日に持ち越し。世間一時期蒸発準備は1日もあれば準備できるでしょう。入院も初めてじゃないし。
確かに、インタビュー相手は、その一文を話していない。でも凝縮して文章化するとそういう文言になるわけで、でも、それって、今の自分に言い聞かせたいことにやや寄り気味になっていることがわかる。
変化はコワイ。で、つい年がどうこう言う。けど、違う場面に出くわすと、年は関係ないとか言い出す。
その都度都度、自分の持つ力で乗り切って生きてったらいいんだよ…きっと。わかっているんだけど。頭じゃ。
非核三原則じゃない(オヤジか~)、なぜ、いつまでも比較ヒカクにさいなまれる?
昨年秋、PARCOでやってた、「岡本太郎100年展」で引いたクジの言葉を思い出そう。
…っと山場は終え、もうひとふんばりで1月の仕事は終了。
なんだか、ほんとに、すいません、というか、ありがとうございます。
変化の度合いがこのところポンポン激しいですが、いったんココで落ち着こうと思います。
落ち着こうとする変化もまた、努力なのかもしれません。それは刺激を求めるのと似ている気もします。すべてはバランスなの哉。